どうも、あっくんです。
2年前の夏、左目の網膜静脈閉塞症という病気を患って、大きな病院に通院、治療していたんだけど、今年の3月に大きな病院を卒業した。
あとは近所の眼科で定期的に検査してね。
とのことで、ベリーショートの素敵な女医さんとの悲しい別れがあったりなかったりと、詳しくは以前の記事で。
んで、今日は3ヶ月ぶりの検査に行ってきた。
一通りの視力検査やら眼底検査やらをやって、再発はなかった。
つか、すっかり治ったと思っていたんだけど、再発する人もいるらしく、先生の話を聞いていたらなんか怖くなった。
再発してなくてよかった…
次の検査は半年後でいいらしい。
つか、土曜日の病院、人が多すぎだ。
検査するのに1時間以上待ち、それから先生の問診と会計を済ませるまでにさらに1時間ほどかかった。
次は土曜日の朝イチか、平日の夕方に行こう。
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さて、表題の件。
朝、起きたらこんなニュースがスマホの通知にきてた。
神戸マラソンのエントリー者が51,206人で、定員20,000人に対して抽選倍率は2.5倍。
コース変更でタイムが狙いやすくなったのもあり、昨年の倍率2倍よりも増えたようだ。
ちなみにリレーランは512組1,024人で、定員150組300人に対して倍率3.4倍だそうだ。
もっととんでもない倍率を想像していたんだけど、コロナ禍以降、マラソン参加者も減っているみたい。
私もその一人だけど、コロナきっかけで走るのをやめちゃった人って多そうだ。
そろそろ復活組が多くなってくる時期なんじゃない?知らんけど。
さらに詳しいエントリー状況が以下の記事にあった。
エントリーするにあたり、いくつか特別枠があるんだけど、それぞれの状況は以下の通り。
年代別チャレンジ枠:7,888人(定員2,000人)
※年代別基準タイム以内のランナーがエントリー可能
U30初出場枠:1,959人(定員1,000人)
沿道市民枠:4,985人(定員1,000人)
特別枠に該当する人は、特別枠と一般枠とのダブル抽選になるぞ。
私が前回神戸マラソンを走った2019年は年代別チャレンジ枠を利用したんだけど、今年は抽選倍率3.9倍。
今回利用した沿道市民枠は倍率5倍か。
これ、全然当たる気がしないなぁ。(笑)
今日の午後、なんとなくYouTubeを見ていたら、神戸マラソンの新コースが紹介されていたので、ダラダラと見てしまった。
ハーバーランドがゴールなのは熱いなぁ。
さて、神戸マラソン落選したらどうしようか。
環状線マラニックの時に某美女ガーがおすすめしてくれた奈良マラソンかなぁ。
奈良マラソンの一般エントリーが6月20日から7月15日まで。
神戸マラソンの当落発表が7月3日。
神戸マラソンの発表を待ってから奈良マラソンのエントリーは日程上は間に合いそうだけど、奈良マラソンは先着順だ。
金銭的に両方エントリーは無理。
あとは運を天に任すのみ。
年内がダメなら年明けの大会を走ればいいじゃなーい。(笑)
今月の走行距離 : 40.2km
今日の体重 : 59.2kg
目標体重 : 57kg